

福岡市で、生きづらさを抱えた女性のための居場所と回復支援を行うNPO法人
DV・虐待・トラウマなどの影響を受け、生きづらさを抱えた女性のための回復コミュニティ
生きづらさを抱えた女性が、地域で安心して生き続けられるように。
アコアは、居場所と伴走支援を通じて、その人らしい回復と自立を支えます。
回復の場をつくり、回復が循環するコミュニティを育てます。
アコアの活動はテレビ・新聞などでも紹介されています
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女性の居場所
安心して過ごせるコミュニティ
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自助グループ
回復のミーティング
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こころの回復講座
回復に役立つ知識を学ぶ
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瞑想会
身体とこころを整える時間
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福祉サービス アミーガ
女性の自立訓練(生活訓練)
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アコアは、生きづらさを抱えた女性が支え合えるコミュニティをつくり、
回復のプロセスに伴走するNPO法人です。
DVや虐待、トラウマなどさまざまな背景を抱える女性が、安心して回復と
自立に向かうことのできる居場所とコミュニティを運営し ています。
※アコアは特定の政治団体・宗教団体に縛られていません。団体内での勧誘行為や
ネットワークビジネスは禁止です。どのような活動も強制されることはありません。
メディア情報
メィア掲載
アコア/アミーガの取り組みは、DVやトラウマの影響を受けた女性の回復支援の現場として、テレビ・新聞・ラジオなど様々なメディアで紹介されています。
2026年
RKBテレビ「タダイマ!」
2026年2月26日放送
DVの実態をテーマとした特集の中で、女性の回復支援の現場として自立訓練事業所アミーガの取り組みが紹介されました。
プログラムの様子や当事者の体験、代表コメントなどが放送されました。
2022年
朝日新聞
2022年8月14日
九州大学大橋キャンパスで開催されたアートプロジェクト
「私たちは『愛』に苦しめられている」展
が紹介されました。
DVや虐待の体験を持つ女性たちが、自身の体験や回復のプロセスをアート作品として表現した展示です。


2021年
読売新聞
2021年6月13日掲載
福岡市・アクロス福岡円形ホールで開催したイベント
「Dance and Discussion いのちのフォーラム」 が紹介されました。
DVや虐待の問題について考えるフォーラムとして、当事者・支援者・市民が参加し、体験や思いを共有する場となりました。
イベントでは、ダンスアーティストによるパフォーマンスや当事者による体験発表、参加者同士のディスカッションが行われました。
また、イベントに先立ち、生きづらさやトラウマを抱えた女性たちが参加するダンスワークショップを実施し、身体表現を通して体験や感情に触れる取り組みも行われました。






西日本新聞
2021年1月6日
DV被害者が自身の体験を語る動画プロジェクト
「エンパワーチャンネル」
が紹介されました。
テレQ「ふくサテ」
2021年2月2日
DV被害者の体験を語る動画プロジェクトとして紹介されました。
西日本新聞
2021年3月26日
DV被害者支援の取り組みが紹介されました。
朝日新聞
2021年6月2日
読売新聞
2021年7月15日
テレビ西日本(TNC)
2021年11月11日







KBCテレビ「アサデス」
2020年6月4日
DV被害者支援の取り組みが紹介されました。
読売新聞夕刊
2020年4月24日
DV被害者支援の活動が紹介されました。
2019年
RKBラジオ
「ウイ・ラブ・ヒューマン」
アコアの活動が紹介されました。
